このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください



日本講演新聞ジュニア
とは

講演会を取材してためになる心揺さぶられる情報のみを発信する日本講演新聞の子ども新聞です。
掲載された記事の中から、特に子どもたちに読んで欲しい記事を選び、ちょうどよい分量でまとめ直しています。

※小学校高学年~中学生のお子様を対象に構成しています。

表(講演記事・コラム)

裏(社説・講演記事)

裏(社説・講演記事)

※※ お知らせ ※※
日本講演新聞ジュニアは「ウェブ版の付録」から全てのご契約様が閲覧・ダウンロードいただけるようになりました

≪購読者さま限定≫今月のダウンロード
付録

2022年8月 25号

 掲載記事
 ●特集記事「『キラキラ朝礼』で私が伝えたかったこと」
 元小学校教師
 /有限会社クロフネカンパニー専属講師
 /メンタルヘルス協会公認カウンセラー
 香葉村真由美さん

 ●コラム「日高晤郎から学んだこと」
 ラジオ話芸人
 中村信仁さん

 ●社説「人間らしい人間を目指して自分に投資」
 魂の編集長 水谷謹人

 ●特集記事「やらなきゃできない、始まらない」
 元豊田市立市木小学校校長
 /名古屋柳城短期大学附属豊田幼稚園園長
 澤田二三夫さん
※閲覧・ダウンロードにはパスワードが必要です

日本講演新聞ジュニアの
他にはない特徴

  • タメになる記事だから考え方が広がります。
  • 心揺さぶられる記事だから感性が磨かれます
  • 心揺さぶられる記事だから感性が磨かれます


活用している中学生の声

気持ちが軽くなった

中学2年生 女子

私はネガティブな方に考えてしまうから、励まされても素直に受け取れません。
中村信仁さんの記事を読んで、言葉の使い方次第でポジティブに考えてみたら、気持ちが軽くなりました。
(2021年12月号 中村信仁さんコラム「『だけど』じゃなく『だから』」より)

VOICE

悪いことではなく、むしろ成長に繋がるんだ!

中学3年生 女子
恋愛小説を読んでいると、主人公はいつも「好き」という気持ちに一直線です。
自分もそうなるのかなと不安になります。
ですが水谷さんの社説を読んで、それは悪いことではなくむしろ成長に繋がるんだと知れました
(2021年12月号 社説「人を好きになるってどういうこと?」より)
VOICE

希望を感じました

中学3年生 男子
今、世界で問題になっている地球温暖化を現実的な方法で解決できるかもしれないという話には、希望を感じました
だから自分にもできることをしたいと思いました。
(2021年12月号 村木風海さん「二酸化炭素で地球を救う」より)
VOICE

悪いことではなく、むしろ成長に繋がるんだ!

中学3年生 女子
恋愛小説を読んでいると、主人公はいつも「好き」という気持ちに一直線です。
自分もそうなるのかなと不安になります。
ですが水谷さんの社説を読んで、それは悪いことではなくむしろ成長に繋がるんだと知れました
(2021年12月号 社説「人を好きになるってどういうこと?」より)
VOICE

掲載ジャンルが幅広く、
視野が広がります



日本講演新聞ジュニアのこだわり



日本講演新聞ジュニアの活用事例
~大阪の市立中学校での活用例~

  • 毎月1回「新聞を読む日」を設け、全校生徒が「ジュニア版」を読み、その中から気になる記事を選び感想文を書くという取り組みを行っています。
  • 放送で「生徒会」のメンバーが、記事の中から1つ選び朗読しています。



新聞を読んだ中学生の感想

ダメダメと思っていたけど、大事に生きていきたい

中学1年生 女子

自分はダメダメだ」とずっと思ってきて、これからも…と考えていました。
ですが、「1日30分の勉強法」の記事を読み、1日に占める割合のたった2%の30分で人は変われると知り、その「2%」を大事に生きていこうと思いました。 

VOICE

不安だったけど、積極的に立ち向かおうと思えた

中学2年生 女子
私の夢は保育士だけど、周りからは「保育士はしんどい」といつも言われています。
正直、将来本当にしんどかったらどうしようと不安に思っていましたが、この新聞を読んで少し安心感が生まれ、積極的に立ち向かおうと思うことができました。
VOICE

自分の考えを表現する力がついた

中学3年生 男子
この新聞(日本講演新聞ジュニア)を読む「新聞を読もうの日」を設けてから、読んだ内容を頭の中で整理し、自分の考えを表現する力がつきました。
VOICE

不安だったけど、積極的に立ち向かおうと思えた

中学2年生 女子
私の夢は保育士だけど、周りからは「保育士はしんどい」といつも言われています。
正直、将来本当にしんどかったらどうしようと不安に思っていましたが、この新聞を読んで少し安心感が生まれ、積極的に立ち向かおうと思うことができました。
VOICE
感想記入の様式(印刷用PDF)
感想記入の様式は、記事の感想を100文字以内でまとめるための用紙です。
形式:PDF A4サイズで2つが印刷できます。





日本講演新聞の付録です

毎月第1月曜日に付録として、
「日本講演新聞ジュニア」(PDF)を提供しています。


ジュニア版は2タイプ

A3サイズ×2枚

A3サイズ2枚(全4記事)
学校やコンビニなどの施設にあるプリンターで印刷可能です。

A4サイズ×4枚

A4サイズ4枚(全4記事)
家庭用プリンターでも印刷しやすいタイプです。

A4サイズ×4枚

A4サイズ4枚(全4記事)
家庭用プリンターでも印刷しやすいタイプです。



親御さんの声

  • この新聞で未来に希望を持てる子が増えると感じます。
  • 未来有る子どもたちに読んでほしい新聞です。
  • 日本の未来を担っていく子どもたちが、この新聞を読んで考えを深め、よりよい未来を創っていくことができる新聞であると思います。
  • この新聞で、子どもたちの健やかな成長優しい社会の実現を願います。
  • この新聞で、輝く大人をたくさん知り笑顔になってほしいです。
  • よりよい未来をつくるのは子どもたち。子どもたちにすばらしい未来をつくるための心の栄養を与える新聞です。
  • 私たち大人だけでなく、この新聞によって子どもたちも笑顔でハッピーになってほしいと願っています。
  • 子どもたちに笑顔を届ける新聞になると思います。
  • よりよい未来をつくるのは子どもたち。子どもたちにすばらしい未来をつくるための心の栄養を与える新聞です。


日本講演新聞について
宮崎の小さな会社が創っています

時事ネタが一切載っていない新聞

「新聞」ではありますが、ニュースや時事ネタが一切載っておりません。

全国各地の講演会を取材して、感動する話、ためになる話、面白い話を掲載しています。

前向きな明るい話は、読む人の心を温かくさせ、元気になることもあり、口コミで全国に広がっています。
自己啓発、人生、子育て、教育、経営、健康…様々なジャンルをお届けしています。

他にも、歴史・文化、社会・地域づくり、環境・農業など、内容は多種多様で、視野が格段に広がります。

おかげ様で30年目

  • 会 社 名:株式会社宮崎中央新聞社
  • 代 表 者:水谷謹人
  • 本社所在地:宮崎市田吉6207-3
  • 営 業 時 間:平日 9 時 ~ 17時 
  • F A X  :0985-53-5800
  • M A I  L  :info@miya-chu.jp
スタッフ13名、特派員は全国各地に12名で、良い情報集め・取材・編集・発行をしています。

日本講演新聞の付録です

毎月第1月曜日に日本講演新聞の付録として、
「日本講演新聞ジュニア」(PDF)を提供しています。
A3×2枚 または 家庭用プリンターで印刷しやすいA4×4枚です。